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このブログのスタンス

このブログに来てくださり、ありがとうございます。
このブログは、エンジニア夫婦+子供1人の視点から周遊謎解きのレビューをネタバレなしでご紹介することを主軸に記事を届けています。

子供が小さい時に、抱っこ紐やベビーカーで子供を連れ回して周遊謎解きをしていました。
記事内では「車椅子でのご利用」という視点で記入していますが、ベビーカーを利用して謎解きをしたい方などにも届くと良いなと思っています。

謎解きはとても楽しいですよね!
ひとりでも、複数人でも、家族でも!
みなさんがプレイする謎解きを選ぶきっかけになってくれると良いなと思います。


登場人物(自己紹介)

周遊謎ジャンキー。
年に50個以上の周遊謎をすることも。
このブログの周遊記事執筆担当。

謎検2級。
小謎において瞬発力を発揮するタイプ。

クイズを制作することが好き。(クイズ制作系のポートフォリオはこちら
学びのあるクイズが好きで、「ふーん」より「へぇ~」となるクイズづくりが信条。

謎解きにおいても、学びが得られると嬉しい。
周遊謎の散策フェーズで新しい学びを得られることに喜びを感じる。
また、時間制限なくゆったりと謎解きをするのが好きであるため、公演型よりも周遊謎を好む。

我が家のエンターテイメント担当。
旅行、娯楽、クイズに周遊謎解き、なんでもかんでも企画担当。
今後、クイズ関係の記事を書くかも。

WEB系エンジニア。
このブログのシステム運営担当およびAI記事を時々書いている。

謎解きは夫についていく形でやるようになった。
瞬発力皆無なため、小謎でよくつまづく。
小謎多めの謎解きだと非常に時間がかかるタイプ。

大謎が得意なわけではないけれど、夫がつまづく時には案外力になれる。
小謎得意な夫とはなにかしら視点が違うのかも。

歩くことが好きで、どちらかというと、謎を解くよりも周遊をすることに興味がある。
周遊謎の中でその街ならでは!に触れていたり、普段行かない場所に連れて行ってもらうことを楽しみにしているタイプ。

我が家の真面目担当。
今後、キャリアに悩んだ経験などを元に記事を書くかも。

親に連れられて謎解きに行く。
このブログの子ども視点の意見担当。

自ら謎解きに行きたがるよりも、「ついてきたらお菓子買ってあげる」に釣られてくるタイプ。
「ゴールをすると何かをもらえる」タイプの謎解きには喜んでついてくる。

謎解き力は控えめ。
自分で謎を解けると大喜びし、しばらくしてもずっと「私があの謎解いたんだよ〜!」とマウントを取ってくる(かわいい)

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